| Data Editors, Imagers and Windows |
|
・Dataset Editor |
|
|
- |
最大7Dまでの多次元のデータセットをスプレッドシートウィンドウに表示可能 |
|
|
- |
スライドコントロールを使ってどの次元にも移動可能 |
|
|
- |
データメニューからデータセットの作成 |
|
|
- |
膨大なデータセットへのアクセス (コンピュータの実メモリに依存) |
|
|
- |
実メモリ以上のデータセットのビュー。(Macintosh 版) |
|
|
- |
IDL言語を使っての既存のデータオブジェクトの操作、新規作成。 |
|
|
- |
選択されたカラム、列、データ領域のコピー&ペースト |
|
|
- |
選択された値や領域の抽出 |
|
|
- |
手動データ入力 (個別にデータの項目を変更可能) |
|
|
- |
データセット内の数値フォーマットの変更/保存 |
|
|
- |
データセット内のフォントの変更(Windows 版) |
|
・HDF-EOS Grid Editor |
|
|
- |
HDF-EOS グリッドの緯度/軽度表示 |
|
|
- |
上記のデータの各種投影法による表示 |
|
|
- |
各種グリッドフィールドへのアクセス |
|
|
- |
地理位置のスプレッドシート上での表示/編集 |
|
|
- |
スプレッドシートウインドウ上へのマルチディメンション表示 |
|
|
- |
スライドコントロールによりどの次元へも移動可能 |
|
|
- |
全てのカラム上の数値フォーマットの変更/保存 |
|
|
- |
データカラム内のフォントの変更( Windows 版) |
|
・Data Table Editor (データテーブルエディタ) |
|
|
- |
データサイズに依存しません (コンピュータの実メモリにのみ依存します。) |
|
|
- |
選択したカラムやレコードのコピー&ペースト |
|
|
- |
データメニューから新規データテーブルの作成 |
|
|
- |
データテーブル上の数値フォーマットの変更/保存 |
|
|
- |
データテーブル内のフォントの変更(Windows 版) |
|
・Text Editor(テキストエディタ) |
|
|
- |
テキスト属性の編集 |
|
|
- |
注釈とMetadata の作成とファイルへの貼り付け |
|
|
- |
テキストエディタからのFortran90ベースのインタプリタの実行 |
|
|
- |
テキストのフォントの変更 |
|
・Image Editor(イメージエディタ) |
|
|
|
ラスターイメージの作成: 各2次元断面のデータ値はグレースケール、又は 疑似カラー のイメージとして変換可能
多次元のデータセットのどの次元からでもイメージ作成が可能
イメージのアジャストメントと適用
既存、カスタムのカラーパレット
グローバルデータセットのイメージング
|